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CRCシステムズの「無料キャリア相談会」

CRCシステムズとは伊藤忠グループのシステム運用をメインとしたIT企業です。
CRCシステムズのすごいところは離職率が高いと言われるIT業界にあっても、離職率6.0%(2004年)、3.1%(2005年)、4.2%(2006年)という驚異的な数字なのです!
なぜなら業務は基本的にチームで行うため、協力し合う文化が根付いていて、ピンチを救ってくれる先輩や仲間たちが、サポートしながら仕事をしていくからです。
その他にも研修制度の充実が特徴のようです。
そんな安定かつますますの成長を続けるCRCシステムズで
・今の仕事に不満を持っている方
・会社の人間関係に悩んでいる方
・キャリア形成に不安を持っている方
・もう少し詳しくCRCシステムズについて知りたいと思っている方
・IT業界に興味がある方
・ITエンジニアとしてのキャリアをもっと活かしたいと思っている方
・転職をしたいと思っている方
などの方の為に 「無料キャリア相談会」を行うそうです!
しかし、限定150名しか参加できないので、皆さん早いもの勝ちですよ!
これを機会に今急成長を遂げるCRCシステムズの「無料キャリア相談会」に参加してあなたが抱えている悩みを解決してもらいませんか。

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皆さんは、転職サイトで何を求めますか?
わたしは転職では、いかにコストをかけないかではないかと思っています。
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おすすめ情報

からだスッキリ

「からだスッキリ」は、“血液ドロドロ”や“脂肪肝”を改善するために開発された高品質のキトサンサプリメントです。主成分の“キトサン”は、カニ殻からとれる食物繊維の一種で、体や血管の中の脂肪や毒素など、いらないものを集めてからだの外に出してくれる働きがあります。
本品は“キトサン”の中でも、体内に吸収されやすいよう小さく分解された低分子水溶性キトサンを100%配合。
多くの使用者が成果を体感していることで人気を集めています。
体重や体脂肪が気になる方、食生活に自信のない方、肌荒れや体の不調を改善したい方におすすめしたい商品です。
そのキトサンは、血液サラサラ、メタボリックや生活習慣病を改善、
ダイエット、便秘解消など、様々な効果を実感出来ると話題になっているようです。
その中でも「からだスッキリ」は体に吸収されやすい
低分子水溶性キトサンのみを使っているので期待できそうですね。
大きな特徴として、精製率が90%以上で「一番吸収率がよいもの」、
「体感できるもの」を追い求めてたどりついたキトサンが「からだすっきり」なのだそうです。
キトサンは、体の中に溜まった毒素や脂肪などにくっ付き、体の外に出してくれる働きを持つといわれているそうです。
この機会に低分子水溶性キトサン興味がある方は、ぜひサイトをご覧になってみてはいかがでしょうか。


派遣について

キャレオホームページ、派遣のお仕事検索の紹介

今回は、キャレオホームページ、派遣のお仕事検索の紹介です。
キャレオホームページ 派遣のお仕事検索は、求人 情報がたくさんある、検索しやすいです。
それだけではありません。
豊かな情報量はもちろんのこと、いきいきした研修制度で、求職者のキャリアアップをデザインする、さまざまな研修制度が魅力です。
そして、いきいき就業サポートで、HRマネージャーが就業中でも安心サポートしてくれます。
職場の悩みも相談できるというのはいいですね。
しかも、社会保険・有給休暇・健康診断など、福利厚生もしかっりしています。
なんといっても安心なのが、お給料は月給制であることです。そして交通費も支給されるということです。
私の派遣という働き方に対するイメージとしては、フリーターの延長線上にあるのが、派遣なのではと思っていましたが、バブル崩壊後に正社員に就けなかった人が、多く派遣に仕事をしているらしいと聞いてちょっとかわりました。
派遣のお仕事は福利厚生で守られていないし、キャリアと積んでいくということが、難しいのではないかと思います。
この頃ネットカフェ難民という言葉も聞きますが、それではキャリアが積めるわけがありません。
そこから、抜け出すのも難しいというし、正直かわいそうだと思いました。
でも、キャレオを見て、そんな派遣のイメージも変わりました。
派遣のお仕事も時代とともに変わっていくものなのですね。

「※BloMotion・キャンペーン参加記事」

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新宿エリアで求人数の多い業種は?−新宿エリアの転職事情

新宿経済新聞とキャリアマート(新宿区西新宿7)は5月11日、「新宿エリアの転職事情−第5回新宿経ランキング」を調査・発表した。

 新宿経ランキングは、新宿経済新聞が主体となり「広域新宿圏」に位置する企業や店舗に動向調査を依頼、新宿エリアにおけるトレンドをランキングから探るもの。今回の調査対象は、人材サービスを手がけるキャリアマート。

 同社に登録する転職希望者は約35,000人で、男女比は男性=65.6%、女性=34.4%。平均年齢は32.9歳で、20〜30代が約75%を占めるという。今回は、新宿エリアに位置する企業の「業種別求人数」をリサーチした。ランキングは下記の通り。

1位 IT・通信・ソフトウェア
2位 電気・電子・半導体
3位 製薬・医療
4位 アパレル・消費財・通販
5位 化学・バイオ・素材・食品

 同社広報担当の関さんは「求人の約7割がIT関連」と話す。「ベンチャー企業の9割以上がIT関連」と言い、「ベンチャーは西新宿にオフィスを構えるパターンが多く、新宿は企業単位で見ると『社歴が浅い街』かもしれない」との見解も。

 転職のパターンとして「結婚を控えた女性が産休などの待遇を求めて活動する」など現実的な側面がある一方、「良い転職先があれば」という「何となく転職」予備軍も多いという。同社に登録する転職希望者のうち約68%が現職で働きながら活動している。関さんは「10年ほど前はネガティブなイメージで語られることが多かった『転職』だが、今はステージアップや起業を視野に入れた活動が行われるなど転職のイメージは変わっている」と話す。

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今時の新入社員、二極化か

新入社員が入って一ヶ月が経った。研修を終え、各職場に配属された新人君たちはどんな社会人になるのだろうか。社会経済生産性本部は、今年の新入社員を「デイトレーダー型」と名づけ、細かい損得勘定で銘柄(会社)の物色を継続し、早期転職が予想されると分析した。一方で、同本部が4月25日に発表した意識調査によれば、「転職してもよい」と考える新入社員より「今の会社に一生勤めたい」とする新入社員が逆転して上回り、安定志向が一段と強まっている。どうやら新入社員は、転職派と終身雇用派に二極化しているようだ。

 社会経済生産性本部によると、「デイトレーダー型」は、「就職した会社とともに育っていこうとは考えず、常に、よい待遇、よい仕事を求めて『銘柄の乗り換え』つまり『転職』を目論む傾向がある」として、企業戦士型の人材を育てようとしても「期待は裏切られる」と指摘している。
 一方の意識調査では、「きっかけ、チャンスさえあれば、転職してもよい」と考える新入社員が前年より5.3ポイント減って34.4%であるのに対して、「今の会社に一生勤めようと思っている」とする回答が前年比6.1ポイント増の45.9%と過去最高となった。さらに別の設問で、「条件の良い会社があれば、さっさと移るほうが得だ」とする回答が3年連続で減少し、過去最低の25.7%となった。
 二極化する新入社員、チャレンジ精神旺盛な社員ほど転職していき、安定を望む社員ほど居座る。企業にとっては欲しいタイプの社員ほど残らないという難しい舵取りを迫られることになりそうだ。
 また、新入社員にとどまらず今の若者に共通する特徴として、「出世意欲」の弱さがあげられる。日本青少年研究所が先月発表した「高校生の意欲に関する調査−

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人事は巡る

新年度を迎える4月は、多くの人たちにとって新しいスタートの時。社会人にとっては異動の季節だ。新しい部署に心躍らせている人もいるだろうが、新人事に愕然たる思いを抱いている人も多いだろう。 Kさん(43歳)はこの1か月のあいだに、心躍らせる気持ちと愕然たる思いの、双方を味わうことになった。

コンサルティング事業を営むA社は人事マネージャー(候補)を探していた。今年初め、一度はこれぞと思う人物から入社の意志をとりつけたのだが、現職企業の慰留により、採用はかなわなかった。
A社内で採用を任されていたゼネラルディレクターH氏は、社長に呼び出され
「すぐに採用できるかと思っていたけど、意外に手間取っているね。別の人にやらせようか?」
と、聞かれることになった。口調は穏やかだったが、H氏は冷や汗をかいていた。

A社はオフィスデザイン・PR/IR・ホームページでは洗練された知的なイメージを打ち出しているが、社長の力が絶対的なオーナー会社でもあった。社長の考えひとつで昇進・待遇は大きく変わってくる(それを改善したいという意図もあっての人事マネージャー採用だったのであるが)。
H氏は「いえ…」と否定したが、社長は「まあ、何がいいのか考えないとね」と意味深な言葉を発してH氏を下がらせたのだった。

H氏は「出来るだけ早くなんとかしなくては」と、すぐに採用活動を再開。そして、我々の紹介で上述のKさんに会ったのである。
Kさんは人事システムを作り上げたり、一新したというような経験はなく、A社が求めているキャリアを持ち合わせていなかったが、意欲が高く、なによりこの年齢層にしては珍しく、離職中ですぐに入社できるというメリットがあった。
H氏は短い期間に何度もKさんと面接を重ね、彼なら十分やれるという感触をもって内定を出したのだった。

家族の事情でどうしても一時的に仕事を離れざるを得なかったKさんは、自分の再就職は苦しいものになるだろうと予想していたので、転職活動をはじめてすぐA社から熱心な誘いがあったのは意外であり、ありがたいと感じていた。オファーの内容は、最初の一か月の間に会社に馴染み、問題がなければ4月に昇進。ただ、給与条件は最初からマネージャー扱いとするもの。彼の方から内定を断る理由は何もなく、すぐにA社への入社を決断した。

ところが、Kさんの入社から三日後、A社社長は、知人の紹介で知り合った46歳の人事経験者をA社に迎え入れると発表した。そのポジションはKさんが4月から就くことになっていた人事部門のマネージャー。

H氏は真っ青になっていた。
「すみません。こんなことになるとは。私はまったく知らなかったのです」
Kさんは、A社がトップダウン式の会社であることも、自分の前に一度採用の失敗があったことも面接で聞いていたので、H氏が意図的にウソを言ったとはまったく思わなかったが、自分の将来については暗澹たる気持ちになっていた。

この話はすぐに我々の耳にも入った。我々としては、驚き、落胆するしかなかった。H氏からすべて聞いたというメールをKさんに送ると、「また、お世話になります」という短い返信があった。
おそらく同じタイミングで入社が決まってしまったのだろう、Kさんの不運に同情しながら、我々はあらためて求人をさがし、情報提供をはじめていた。

だが、Kさんの状況は再転換する。Kさんは社長に呼び出され、4月からのポジションについて、相談があると言われたのだ。
「おそらく察しているとは思うのだけど…」A社社長の社員への言葉づかいは、いつもカジュアルである。
「人事のポジションは僕の方でも、人をさがしてしまって、Kさんには本当に申し訳ないことをしました」
「それまでの経緯は聞いています。仕方がないことです」それ以上、Kさんには答えようがない。
「けどね、僕の方の人は転職を取りやめるって言っているんだ。これまで、本当に不快に思われたかもしれないけれど、Kさん、私たちと一緒に働いてくれませんか?」
Kさんは、その場で4月から人事部門のマネージャーに昇格すると伝えられ、再転職の必要はなくなった。

「今日まで、まったく考えなかったのですが」電話でKさんは我々に言った。
「相手にしても、自分が入社しようとしていたポジションに既に人がいるというのは、やりにくくて仕方がないですよね。社長のお墨付きより、現場の雰囲気の方が大切ですもんね。どうして気がつかなかったんだろう」
Kさんの声はさらに弾んでいた。
「これで思い切って仕事が出来ます。いや、社長にひとつ貸しが出来た分、普通に入社したよりも、やりやすいかもしれませんよ」
我々はKさんにお祝いを告げたが、彼には言わなかった(言えない)ことがあった。

その日の昼、我々はある人事経験者の転職者の愚痴に付き合わされていた。
「ひどい話なんですよ。社長が4月からぜひ来てくれっていうので、これはいい話だと思ったら、内定を承けた翌日に『実は、既に同じポジションに入社した人がいる』って。参りましたよ」
誰かが辞めれば、誰かが必要になる。誰かがおさまれば、誰かがあぶれる。我々の仕事に終わりはないのである。

派遣について

人事の都合

転職支援サービスで我々がいつも気にかけていること…、それは転職者ご本人の意志を尊重することだ。それは逆に言えば、「転職者の方を誘導して、会社を決めてはならない」ということでもある。
明確な意志・希望があれば、他人が勧めるままに転職するようなことはあり得ないだろう。しかし、職種変更ができる20代前半、進路に迷っている方、あるいは一度転職に失敗するなどの理由で他人のアドバイスに依存しがちな方なら、言葉巧みに気持ちを一方に向かせることも不可能ではない。それは悪魔の誘惑なのである。

飲料メーカーA社の採用担当:Iさん(30歳)は各事業部からの突き上げを受けていた。どの事業部も人手不足、しかし、新卒・転職市場が売り手市場になり、採用は予定通りに進まない。本来であれば人事こそスタッフを補うべきだったが、A社経営は営業を最優先にしたため、Iさんの仕事は雪だるま式に増えていくことになった。

ある時、我々はA社の一次面接にいった人から、奇妙な感想をもらった。
「今日は面接というより、次の面接に向けてのガイダンスのような感じでした」
「というと?」
「二次面接に出てくる事業部長はこんな人で、必ずこういう質問をされるので、こういう感じで答えて欲しいとか、そういう話でした」
その転職者は笑っていた。
「選考なのに、ずいぶん親切ですよねえ」

Iさんに確認すると、悲鳴のような返事がかえってきた。
「どの事業部からも矢の催促で『なんとか人を増やせ』と言われているんですよ。毎日毎日くたくたになるまで面接しているんですけど、なかなか思うようにいかなくて…。それで、とにかく可能性がありそうな人は事業部の方で気に入ってもらえるように、アドバイスをしているんです。事業部の方で『×』になってしまうと、それはそれでどうしようもないので」

さらに話を聞くと、「相手(転職者側)がA社を選んでくれないのは、会社・事業部の力不足だが、内定になる人数が少ないのは、人事の募集方法に問題がある」と、Iさんが社内でやり玉に挙がっているという愚痴が出て来た。
「自社で面接攻略法を教える」というカンニングまがいのやり方は、Iさん苦肉の策だったわけだ

そして、Iさんはこの手法を拡大していった。A社の海外事業に応募したNさん(26歳)の一次面接で、Iさんは別部署の勧誘に走った。
「仮に、海外事業部で不採用だった場合、別事業部で働いてみる気はありませんか? 実はバイオ製品の事業部で欠員があって…」
「うーん。海外営業が希望なので、まずはそちらを受けてみてからでないと何とも言えません」
「バイオ事業は今、伸びている事業部で、社内でも注目されているんですよ。悪い話じゃないと思いますよ…」
この面接の直前、入社したばかりの若手が辞めてしまい、バイオ製品の事業部から人事にクレームが入っていた。それを補うためにIさんは、何とか早く採用者を出したかったのだ。
しかし、IさんはNさんに強い不信感を植え付けることになってしまう。

面接後、Nさんは我々に「A社はおかしいですよ」と、首を捻った。
「無理に他の事業部に押し入れようとするんです。これでは海外営業で入社しても、会社の都合ですぐに人事異動されてしまいそう」
実際には人事の力が弱いA社では、そうそう簡単に配置換えは出来ないのだが、一度生じた不信感は、短い選考のなかでは致命的である。当初A社に強い関心を持っていたNさんだったが、結局、海外事業部での二次面接もせず、辞退を決め込んでしまった。

Iさんにとって不運だったのは、この話がNさんの友人を通して、A社に伝わってしまったことだった。
「なんで、海外事業部に来たいって言うヤツに、わざわざ逃げるようなことをしてくれたんだ」
いま、Iさんは社内で、さらなる突き上げに晒されている。

「決めるのは本人」というのは転職の大原則、我々もあらてめて肝に銘じなければならない。そこを曲げてしまっては信頼もなにもなくなってしまうのだから。

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パソナ、グループ派遣社員向け施設「倶楽部PASONA−表参道−」を開設

総合人材サービスを展開する株式会社パソナ(本社:東京都千代田区、代表取締役グループ 代表兼社長 南部靖之)は、日本全国のパソナグループ派遣社員のための施設『倶楽部PASONA−表参道−』を本日4月26日(木)にオープンいたしました。
 パソナグループは、1976年の創業以来「社会の問題点を解決する」を企業理念に、主婦、学生、中高年の就労支援など、事業を通して様々な雇用創出に取り組んでまいりました。
 創業から30年を経た今年を「ソーシャルソリューション元年」と位置付け、経済環境や人々の価値観が大きく変化し続ける中で、より多くの方がイキイキと自信を持って活躍できる環境を創りたいという想いで『倶楽部PASONA−表参道−』を開設いたしました。
 施設には、仲間や家族と語らうカフェラウンジをはじめ、ヘルシーで美味しい食事をクラシック音楽の生演奏とともに楽しんでいただくレストラン&バー、ネイルやリフレクソロジーなど健康で美しく輝くためのリラクゼーションサロン、ワンランク上のビジネススキルや趣味の充実を応援するカルチャースクール、そしてお仕事について親身にご相談に乗るお仕事コンシェルジュが常駐しています。
 『倶楽部PASONA−表参道−』を通じて、派遣就労におけるキャリアの充実はもちろん、仲間とともに楽しく、そして心身ともに健康でイキイキとご活躍いただける環境のご提供を 目指してまいります。


< 施設概要 >

■名称 :
  『倶楽部PASONA −表参道−』

■オープン :
  2007年4月26日(木)

■営業時間 :
  月〜土/11:30−21:30(ラストオーダー)
  日・祝/11:30−20:30(ラストオーダー)  

■目的 :
  全国のパソナグループ派遣社員のための施設。
  パソナでの派遣就労をより満足なものにしていただき、安心感、自信、誇りを持って、イキイキと活躍していただくためのサービスを提供する。表参道という立地を活かし、多くの方にお越しいただくことで新たな雇用創造に取り組む。

■特徴 :
  仕事案内やキャリア相談はもちろん、様々な趣味・志向を持つ派遣社員のニーズに対し、レストランやカフェ、エステ、カルチャースクールなど、仕事とプライベートの両方を充実させる機能を施設内で提供する。

■機能 :
  【2階】 カウンセリングカウンター、カフェラウンジ、リラクゼーションサロン
  【3階】 レストラン&バー、多目的スペース

■面積 :
  2階/130坪、 3階/110坪、延べ床面積/約800m2

■住所 :
  東京都渋谷区神宮前1−13−9 

■連絡先 :
  TEL 03−6894−0001


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